Thursday, February 28, 2013

Takuma 1

35 sec


えーと、かわかみたくまと言います。えーと、しゅみは走るのがすごく好きで、中学校、ああ、小学校、中学校、それから高校までずーっと陸上部に所属していました。だから、運動するのが小さい頃からすごい好きで、よく近所をまあ子供たちと一緒にまあ庭を走り回ったりとか、まあなんだろ、ちょっとスポーツしたりとかがすごい好きなこどもでした。

Takuma 2

15 sec



で、出身は福岡というところで、えーと日本の九州って言うところにある、えーとまあ九州の一番、あの、北のほうにある福岡というところから来ました。

Takuma 3

24 sec


で、えーと、そうですね、家族はえーと、おと、両親と弟が一人いて、でぼくよりまあ三歳下なんですけど、えーと弟がいます。はい。

Takuma 4

36 sec で、えーと、子供のときは、んー、なんだろ、そうだな、とにかく、こうぼくはせっかちっていうか、こうなんでも早く、こうばばばって終わらしたい。勉強でもこう、なんでもそう。なんていうんですかね。せっかちなせいかくでよくお母さんとかお父さんとかに、「もっと落ち着いて」なんか「こうどうしなさい」とかいうふうによく言われてました。

Takuma 5

25 sec


あ、アルバイトはいちおう、えーっと学習塾で二年間、大学二年のころから二年間ぐらい、えーっと、中学生を教えてました。えーーーと、それぐらいかな。

Takuma 6

21 sec

 
あと、日本とアメリカの違い、は、なんだろうな、なんか、んー、もうだいぶアメリカが長くなるので、急にこう、当初受けたカルチャーショックとかおもいうかばないんですけど、やっぱ最終的にみんな人間だなって思うところはありますね。最初、ほんとうに英語できなかったけれど、日本語でこうゆう表現があるんだけど英語ではなんて言うんだろうって調べたり、友達に聞いたりすると、似たような表現があったりとか。あと言葉はなくても同じような感覚っていうのが伝わったりだとか。あ、でもショックだったのは、「せつない」ってじしょでひいたときに「サッド(sad)」ってだけ出てきたのは、ちょっとさみしかったです。じゃあ、こんな感じで。あやかそや。

Ayaka 1

36 sec


こんにちは。そやあやかです。えーっと、しゅみは、最近のしゅみは調べ学習ですかね。ちょっと気になったこととか、自分のメジャーに関係あることをちょいちょい調べてます。えと、好きなことは友達と過ごす時間が好きです。で、きらいなのは、きらいなのは、わりとわたしはなんでも関心があるのできらいなことはちょっと今、思い浮かばないですけど、

Ayaka 2

23 sec

-->
出身はえー、ちいさいころから何回も引っ越しているのでとくに出身地と呼べるところがないんですが、この前まで両親は小田原に住んでいて、最近、大和に引っ越しました。なので、今から日本に帰るのは新しい家です。ちょっと楽しみです。

Ayaka 3

27 sec


で、かぞくこうせいは父と母と私だけで、一人っ子です。子供時代はやっぱり一人っ子なので周りが大人ばかりで、まあ、ませた子供でした。それから、まあ、マイペースですけれど、わりと優等生でした。自分で言いますけど。

Ayaka 4


32 sec


えと、えー、休みの日は、日本では、なんだろうな、まあ普段アメリカにいて日本で、日本帰ると、まあ、あまり時間がないので会えるときに友達にあっておこうと思って、よく友達と遊びに行ってます。で、まあ、たいしたことはしないですね。んー。カラオケ行ったりだとか、そんな感じです。

Ayaka 5


43 sec

-->
で、アルバイトけいけんは、高校生のときに一回、実は校則違反でしたが、やりました。は、箱根にあるカフェで、あのー、博物館?のなかにある、カフェだったのでなんかちょっとユニークな感じでおもしろかったです。で、バイト先の年上の人にいっぱいかわいがってもらいました。二回目も箱根のカフェで、駅中(えきなか)だったんですけど、そっちのほうがちょっときびしかったです。でも、あのー、あまったパンをいっぱいもらって、デニッシュとか、毎日おいしいもの食べてました。

Ayaka 6

 32 sec


あと、日本とアメリカの違い、は、なんだろうな、なんか、んー、もうだいぶアメリカが長くなるので、急にこう、当初受けたカルチャーショックとかおもいうかばないんですけど、やっぱ最終的にみんな人間だなって思うところはありますね。最初、ほんとうに英語できなかったけれど、日本語でこうゆう表現があるんだけど英語ではなんて言うんだろうって調べたり、友達に聞いたりすると、似たような表現があったりとか。あと言葉はなくても同じような感覚っていうのが伝わったりだとか。あ、でもショックだったのは、「せつない」ってじしょでひいたときに「サッド(sad)」ってだけ出てきたのは、ちょっとさみしかったです。じゃあ、こんな感じで。あやかそや。

Ayumi 1

1:06 sec


こんにちは。私の名前はやまざきあゆみです。と〜、23さいです。今、NAUの四年生で、ホテル・レストラン経営学を勉強してます。と〜、私の趣味は、何でも好きですけど、スポーツはバトミントンが好きです。あと、食べることとか、買い物することとか、友達と遊ぶこととか、全部好きです。と〜、私は五人家族で、お姉ちゃん、両親とお姉ちゃんと弟がいます。お姉ちゃんは今、25歳で、結婚して、子供がいます。その子供、私の甥っ子がとてもかわいいです。と〜、弟は今、日本の東京で一人暮らしをして、大学に通ってます。と〜、なんだろ、あと、私の出身は日本の茨城県です。(笑)とても田舎でいいところです。えと〜、

Ayumi 2

32 sec


休みの日、日本では、う〜ん、何してるかな。私の家は茨城県で海が近いので、夏はよくみんなで車で運転して海にいったりとか、あと、川、に行ったりしてバーベキューしたりとかして遊んでます。田舎なんで、あまり何もないので、よくそういうとこで音楽かけて飲んだりしながらみんなで騒いだりしてます。

Ayumi 3

29 sec


旅行経験、私が好きな、一番好きな場所、日本でだったら、沖縄が好きです。沖縄は日本の一番南にある島で、あったかくて、とてもいいところです。なんか、日本じゃないみたいな、すごい海もきれいだし、人も、なんか、みんなフレンドリーな人が多いし、全部がきれいでとてもいいところです。

Ayumi 4

35 sec


あと、アルバイト、私はいっぱいアルバイトしました。コンビニ、でバイトを半年ぐらいしたのと、あと、塾、日本の塾で、講師として3年ぐらいアルバイトしました。あと、家庭教師、を、も、一年ぐらいしました。けっこう子供と、に何か教えたりとか、みんなでなんか、たわむれたりするのが好きなので、とても楽しい経験でした。

Ayumi 5

47 sec

え〜と、バレンタインデー、日本ではバレンタインデーは、えっと、女の子が男の子にチョコをあげたりします。アメリカではたぶん逆っていうか、男の子がお花を上げたりすると思うんですけど、日本では女の子が男の子にチョコを上げるんですけど、私が中学生の時に、バレンタインの時に、チョコをあげようとしたんですけど、そんときに、あの、はしっ、あまりにもなんかおくれてたんで、走って男の子のとこに行く時に階段から落ちて骨折したことがあります。(笑笑笑)とても痛い思い出です

Ayumi 6

1:16 sec


あと、まあ、なんだろ。日本とアメリカの違い、私は4年前にまずアメリカに来て、まずシアトルのコミュニティカレッジで英語を勉強したあとにNAUにトランスファーしてきたんですけども、最初にアメリカに来て、びっくりしたことはやっぱり、全部がおっきいことです。あの、なんだろ、ドアとかも高いし、全部、トイレとかの
洗面台とかも高いし、日本はとても低いので、そういうとこにいちいちびっくりしました。あとは、なんだろ、アメリカでびっくりしたこと、カルチャーショック、日本よりアメリカ人のほうが、なんだろ、フレンドリーというか、オープンマインドな人が多いなあっていうのはすごい感じました。日本もアメリカ、、、あっ、そうですね、食べ物が大きいこと。ごはんを食べに行っても、全部一人で食べきれないくらいの量があることにびっくりしました。日本に来たら分かると思うんですけど、日本はすべてちっちゃいし、お水もこんぐらいの大きさしか出てこないので、日本に来たらびっくりすると思います。

Ayumi 7

48 sec


子供のころの、はい、エピソード、私は幼稚園の時、すごいなんかあの、すごい弱い子だったんですけど、野菜がきらいで、トマト、幼稚園、日本の幼稚園、給食が出るんですけど、給食でトマトかほうれんそうが出たときは、家が幼稚園から近かったので、家に帰ってました。それで、よくお母さんとか先生とかにおこられて、泣きながらまた幼稚園に帰させられてっていうのをよく繰り返しました。あとは、ふつうの日本の、泣き虫だった以外は、ふつうの元気な子供でした。

Kohei 1

27 sec
と〜、こんど...(笑)、こんどうこうへい、今、27歳で、仕事は日本の商社で、法務部って言うところで、ま、契約書を審査したりとか、ま、営業の人がその法的な問題について質問があったりするときにその質問に答えてあげるっていうような仕事をしています。

Kohei 2

24 sec


趣味は、ずっと中学から野球をやってて、今でもまあ、草野球で週に一回とか、ま、月に一回ぐらいは野球をしたりしてます。え〜、好きなことは食べることと寝ることが好きで、きらいなことはそんなにないです。え、はい。

Kohei 3

17 sec


出身は広島県というところで、え〜、生まれたときから広島県で過ごして、18歳の時に、東京に出て、大学に入って、で、そのまま東京に就職して、今も、東京に住んでます。

Kohei 4

24 sec


家族は、23のときに結婚して、今、子供が二人いて、三歳の男の子と、1歳の男の子がいます。今、ちょっとアメリカに語学研修にきてて、あの、四ヶ月ぐらい会えないんで、毎日スカイプとかで電話したりしてます。

Kohei 5

17 sec

え〜、休みの日は、ま、さっきも言ったように、野球をしたりとか、あとは友達と飲み会をしたりとか、ま、麻雀したりとか、そんな感じですね。はい。

Kohei 6

24 sec


日常は、ま、月曜から金曜まで、会社は朝9時まであって、だいたい夕方7時とか8時ぐらいまで働いて、家に帰って、子供とあそんで、ねるみたいな感じで平日は過ごしてます。土日は、そうですね、あの、子供とかと買い物に行ったりとか、遊園地に行ったりとかって感じですね。

Kohei 7

31 sec

旅行はあんまりしたことなくて、けっこうこれがはじめての海外経験ぐらいなので、え〜、ですね、はい、一回ヨーロッパ一周旅行みたいな感じで、一週間で回ったんですけど、ま、一週間なんで、ほとんど有名な観光地だけ行くみたいな感じで、それほど、多くの経験はないですね

Kohei 8

13 sec


大学時代は居酒屋とか、あとは塾でアルバイトしてました。はい、基本的には塾講師が多かったですね。はい。

Kohei 9

34 sec


これがはじめてのアメリカなんで、日本とアメリカの違い、カルチャーショックっていうのは、そうですね、やっぱりアメリカに来ると物事はっきり言わないとわかってくれないし、やっぱり、その、日本で何も言わない、何も言わない方がうまくいくっていう文化があったりするんですけども、日本では、そういうのがないっていうところが大きな違いかなと思います。
まあ、これぐらいなんですけれども

Shizuka 1

15 sec


こんにちは。私の名前は、たばたしずかです。
21さいです。え〜っと、ハワイのコミュニティカレッジからトランスファーしてこのNAUに来たので今三年生で、ビジネスのマーケティングメジャーで勉強しています。

Shizuka 2

17 sec


え〜と、趣味はとにかく運動が大すきで、今の好きなことは走ることっていうか、ランニングとか すごい大好きで、バスケットが。。も大好きで、
小学校から高校までずっとバスケットやってました。

Shizuka 3

23 sec


え〜と、家族は四人家族で、両親と兄が一人います。
兄は中学から高校までイギリスのほうに留学してて、今は日本の大学に通ってます。
その兄の影響で私も留学したいって思って、今、こういう状況にいるっていう感じです。

Shizuka 4

26 sec


え〜と、休みの日、ですね、なに。。
日本にいるときは基本的に、そうですね、部活ばっかだったんで、特に
本当に毎日休みでもバスケしてたっていう記憶しかないかな。
それから、あと、食べてたかな。ひたすら。
食べることが大好きなんで、ひたすら何か食べてたっていうことしかあんまりあれですけど。。。

Shizuka 5

1:30 sec


ちっちゃい時は ほんとに 家族が、あの、父がすごい私と兄にいろんな世界の、
世界をみてほしいっていう考えをもっているので、すごいたくさんとこに旅行に連れて行ってくれて、えっと、アジアも多かったですし、アメリカにも何度か来たし、っていうのも、そういうのも、たぶんそういう経験も今、自分がこうやって
アメリカで勉強したいって思ったきっかけでもあると思うんですけど。
え〜、そうですね、で、旅行先でやっぱいろんな外国人の子供とかと会って、やっぱ
自分が英語使えないなりに、こうアイコンタクトとかジェスチャーとかですごいコミュニケーションをとろうとがんばってたって言う記憶がすごいあります。
あと、そういう時に、あの、母がすごいビデオ撮るのが大好きで、あの、よく今でも家族、、家族で集まったときにその旅行んときとかのビデオ見るんですけど、ほんとに、あの、私と兄はなんておもしろいんだ、と、いう、いつもビデオ見て思うんですけど、いつもひたすら母に「何かおもしろいことして」ってむちゃぶりなふっかけをくらってとんでもないことをやってっていう繰り返しなビデオばっかりですけど、ほんとに今でもすごいいい思い出です

Shizuka 6

48 sec


あ〜と、バレンタインデー、ですね。日本では、その、女の子が男の子に、まあ、チョコレートとかお菓子を作って、友達と作って、こうドキドキしながらあげるとか、手紙あげたりとかいうのが、一般的で、私も一応、こんなんですけど、一応、
そういう流れにのって好きな男の子にまあ、友達と作ってあげようってことになったんですけど、やっぱちょっとすごく恥ずかしがりやでですね、放課後とかもずっと待ったんですけど、なかなかあげられなくて結局、あの、その作ったお菓子の賞味期限ですか、この日までに食べなきゃいけないっていうの過ぎてしまって自分で全部おいしくたいらげたっていう楽しい、悲しい、甘い記憶があります。

Shizuka 7

34 sec


あと、そうですね、小さいころ、まあ、兄がほんとに問題児で、すごいひたすらいろんなことをちっちゃいころからやらかして、私はひっそりと、あの、すごいいろいろやってるんだけど、めだたないようにやってる、ずるがしこい子だったんで、よくビデオにもこう、あの、おにいちゃんがなんかして、あたしに何かしてきて、私がよく泣きまねをしてるっていう、そういうのもビデオに残ってたりして、ああ、やっぱ昔からこんな汚いせいかつ、、性格してたんだなって(笑)よく思います。

Shizuka 8

1:15 sec


あと、日本とアメリカの違い、そうですね、カルチュラルショック。
まあ、あの、特に、一番、まあ、これは、一番うれしかったことっていうか、あれなんですけど、アメリカの人はやっぱり、あの、フレンドリーで、私がやっぱり困ってたりすると、すぐ手助けしてくれるっていうか、質問をしても、しなくても、どうしたのってすごい気軽に話しかけてくれたりっていうのはすごいうれしくて、日本では絶対、絶対じゃないですけど、あんまりホントにないようなことで、すごい、だから、私もそういうひとたちに、心優しい人たちにすごく助けられて今の私があるなって思います。
あと、授業中すごい困ったりするのは、グループワークとかで、やっぱりこっちの人はすごい意見を求めてきて、あの、あんまりそういう自信がなくても何か言わなきゃいけないっていう状況がすごい多くて、日本では授業中とかもけっこうただすわってるだけっていうのがけっこう許される環境が多いんですけど、アメリカはそうはいかないなって、すごい思って、それが今一番ちょっと大変だし、私のチャレンジしなきゃいけないところだなって思います。そんな感じです。